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適用宣言書

POL-019 approved v1.0 作成: 鈴木謙吾 承認: 加藤匡邦 承認日: 2026-06-10 次回レビュー: 2027-06-10

JIS Q 27001 附属書Aに記載された管理策の中で、当社が社内ルールとして採用している管理策は以下のとおりです。各管理策に基づいた具体的な実施事項については、別途「情報セキュリティマニュアル」に定めます。また、以下の管理策は、組織内で実施中または実施予定であり、実施予定の管理策はFRM-011_リスクリストのリスク対応計画に基づき実施します。

項番管理策採否実施の状態採否の理由
A.5.1情報セキュリティのための方針群Yes実施中以下のリスクに対応するため
・社内規程が存在しない、もしくは古い状態が続いている(エアーズ株式会社)
A.5.2情報セキュリティの役割及び責任Yes実施中以下のリスクに対応するため
・セキュリティに関する権限や役割が曖昧(エアーズ株式会社)
A.5.3職務の分離Yes実施中以下のリスクに対応するため
・セキュリティに関する権限や役割が曖昧(エアーズ株式会社)
A.5.4管理層の責任Yes実施中以下のリスクに対応するため
・従業者の不適切な行動による情報漏えいや改ざん、システム停止(エアーズ株式会社)
A.5.5関係当局との連絡Yes実施中以下のリスクに対応するため
・インシデント発生時の対応が決まっていない(エアーズ株式会社)
A.5.6専門組織との連絡Yes実施中以下のリスクに対応するため
・社内規程が存在しない、もしくは古い状態が続いている(エアーズ株式会社)
A.5.7脅威インテリジェンスYes実施中以下のリスクに対応するため
・社内規程が存在しない、もしくは古い状態が続いている(エアーズ株式会社)
A.5.8プロジェクトマネジメントにおける情報セキュリティYes実施中以下のリスクに対応するため
・従業者の不適切な行動による情報漏えいや改ざん、システム停止(エアーズ株式会社)
A.5.9情報及びその他の関連資産の目録Yes実施中以下のリスクに対応するため
・保護すべき情報や、その責任の所在が不明瞭(エアーズ株式会社)
A.5.10情報及びその他の関連資産の許容される利用Yes実施中以下のリスクに対応するため
・保護すべき情報や、その責任の所在が不明瞭(エアーズ株式会社)
A.5.11資産の返却Yes実施中以下のリスクに対応するため
・退職した元従業者による情報漏えい(エアーズ株式会社)
・退職者・契約終了者のアカウントが残っている(AWSメインアカウント)
A.5.12情報の分類Yes実施中以下のリスクに対応するため
・保護すべき情報や、その責任の所在が不明瞭(エアーズ株式会社)
A.5.13情報のラベル付けYes実施中以下のリスクに対応するため
・保護すべき情報や、その責任の所在が不明瞭(エアーズ株式会社)
A.5.14情報の転送Yes実施中以下のリスクに対応するため
・外部との情報のやり取りに関する基本方針がなく、不適切なやり取りが行われる(エアーズ株式会社)
A.5.15アクセス制御Yes実施中以下のリスクに対応するため
・アカウントやアクセス権限に関する方針がなく、不適切な設定が行われる(エアーズ株式会社)
・紛失による情報漏えい(貸与ノートPC)
・外部との情報のやり取りに関する基本方針がなく、不適切なやり取りが行われる(エアーズ株式会社)
A.5.16識別情報の管理Yes実施中以下のリスクに対応するため
・アカウントやアクセス権限に関する方針がなく、不適切な設定が行われる(エアーズ株式会社)
・紛失による情報漏えい(貸与ノートPC)
A.5.17認証情報Yes実施中以下のリスクに対応するため
・パスワードや秘密認証情報が推測されることによる情報漏えい(エアーズ株式会社)
・紛失による情報漏えい(貸与ノートPC)
A.5.18アクセス権Yes実施中以下のリスクに対応するため
・アカウントやアクセス権限に関する方針がなく、不適切な設定が行われる(エアーズ株式会社)
・退職した元従業者による情報漏えい(エアーズ株式会社)
・紛失による情報漏えい(貸与ノートPC)
・退職者・契約終了者のアカウントが残っている(AWSメインアカウント)
A.5.19供給者関係における情報セキュリティYes実施中以下のリスクに対応するため
・委託先による情報漏えいやシステム停止(エアーズ株式会社)
A.5.20供給者との合意における情報セキュリティの取扱いYes実施中以下のリスクに対応するため
・委託先による情報漏えいやシステム停止(エアーズ株式会社)
A.5.21情報通信技術(ICT)サプライチェーンにおける情報セキュリティの管理Yes実施中以下のリスクに対応するため
・委託先による情報漏えいやシステム停止(エアーズ株式会社)
A.5.22供給者のサービス提供の監視、レビュー及び変更管理Yes実施中以下のリスクに対応するため
・委託先による情報漏えいやシステム停止(エアーズ株式会社)
A.5.23クラウドサービスの利用における情報セキュリティYes実施中以下のリスクに対応するため
・委託先による情報漏えいやシステム停止(エアーズ株式会社)
・利用終了時のデータの滅失(Slack(全社利用))
・利用終了時のデータの滅失(社内Wiki(全社利用))
・外部との情報のやり取りに関する基本方針がなく、不適切なやり取りが行われる(エアーズ株式会社)
A.5.24情報セキュリティインシデント管理の計画策定及び準備Yes実施中以下のリスクに対応するため
・インシデント発生時の対応が決まっていない(エアーズ株式会社)
A.5.25情報セキュリティ事象の評価及び決定Yes実施中以下のリスクに対応するため
・インシデント発生時の対応が決まっていない(エアーズ株式会社)
A.5.26情報セキュリティインシデントへの対応Yes実施中以下のリスクに対応するため
・インシデント発生時の対応が決まっていない(エアーズ株式会社)
A.5.27情報セキュリティインシデントからの学習Yes実施中以下のリスクに対応するため
・インシデント発生時の対応が決まっていない(エアーズ株式会社)
A.5.28証拠の収集Yes実施中以下のリスクに対応するため
・インシデント発生時の対応が決まっていない(エアーズ株式会社)
A.5.29事業の中断・阻害時の情報セキュリティYes実施中以下のリスクに対応するため
・災害や障害により事業が中断し、情報資産や従業員の稼働が確保できず、業務を継続できない(エアーズ株式会社)
A.5.30事業継続のためのICTの備えYes実施中以下のリスクに対応するため
・故障による情報の滅失(貸与ノートPC)
A.5.31法令、規制及び契約上の要求事項Yes実施中以下のリスクに対応するため
・法令・コンプライアンス違反(エアーズ株式会社)
A.5.32知的財産権Yes実施中以下のリスクに対応するため
・法令・コンプライアンス違反(エアーズ株式会社)
A.5.33記録の保護Yes実施中以下のリスクに対応するため
・法令・コンプライアンス違反(エアーズ株式会社)
・ログ設定不備により追跡ができない(AWSメインアカウント)
A.5.34プライバシー及び個人識別可能情報(PII)の保護Yes実施中以下のリスクに対応するため
・法令・コンプライアンス違反(エアーズ株式会社)
A.5.35情報セキュリティの独立したレビューYes実施中以下のリスクに対応するため
・従業者の不適切な行動による情報漏えいや改ざん、システム停止(エアーズ株式会社)
A.5.36情報セキュリティのための方針群、規則及び標準の順守Yes実施中以下のリスクに対応するため
・従業者の不適切な行動による情報漏えいや改ざん、システム停止(エアーズ株式会社)
A.5.37操作手順書Yes実施予定以下のリスクに対応するため
・誤った操作によるシステムの停止(社内工数管理システム)
・システム開発における一般的な原則が実施できていない(社内工数管理システム)
項番管理策採否実施の状態採否の理由
A.6.1選考Yes実施中以下のリスクに対応するため
・セキュリティ的に不適切な従業者を採用してしまう(エアーズ株式会社)
A.6.2雇用条件Yes実施中以下のリスクに対応するため
・セキュリティ的に不適切な従業者を採用してしまう(エアーズ株式会社)
A.6.3情報セキュリティの意識向上、教育及び訓練Yes実施中以下のリスクに対応するため
・従業者の不適切な行動による情報漏えいや改ざん、システム停止(エアーズ株式会社)
A.6.4懲戒手続Yes実施中以下のリスクに対応するため
・従業者の不適切な行動による情報漏えいや改ざん、システム停止(エアーズ株式会社)
A.6.5雇用の終了又は変更後の責任Yes実施中以下のリスクに対応するため
・退職した元従業者による情報漏えい(エアーズ株式会社)
・不適切な廃棄による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・アカウントやアクセス権限に関する方針がなく、不適切な設定が行われる(エアーズ株式会社)
A.6.6秘密保持契約又は守秘義務契約Yes実施中以下のリスクに対応するため
・外部との情報のやり取りに関する基本方針がなく、不適切なやり取りが行われる(エアーズ株式会社)
A.6.7リモートワークYes実施中以下のリスクに対応するため
・盗難や盗聴による情報漏えい(貸与ノートPC)
・盗難や盗聴による情報漏えい(従業員スマートフォン)
A.6.8情報セキュリティ事象の報告Yes実施中以下のリスクに対応するため
・インシデント発生時の対応が決まっていない(エアーズ株式会社)
・盗難や盗聴による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・紛失による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・不適切な廃棄による情報漏えい(従業員スマートフォン)
項番管理策採否実施の状態採否の理由
A.7.1物理的セキュリティ境界Yes実施中以下のリスクに対応するため
・来客や部外者による盗み見(浜松拠点)
・不正侵入による情報漏えい(浜松拠点)
A.7.2物理的入退Yes実施中以下のリスクに対応するため
・不正侵入による情報漏えい(浜松拠点)
・来客や部外者による盗み見(浜松拠点)
A.7.3オフィス、部屋及び施設のセキュリティYes実施中以下のリスクに対応するため
・来客や部外者による盗み見(浜松拠点)
A.7.4物理的セキュリティの監視Yes実施中以下のリスクに対応するため
・不正侵入による情報漏えい(浜松拠点)
A.7.5物理的及び環境的脅威からの保護Yes実施中以下のリスクに対応するため
・洪水や地震などの災害によるシステム停止(浜松拠点)
・来客や部外者による盗み見(浜松拠点)
A.7.6セキュリティを保つべき領域での作業Yes実施中以下のリスクに対応するため
・来客や部外者による盗み見(浜松拠点)
A.7.7クリアデスク・クリアスクリーンYes実施中以下のリスクに対応するため
・来客や部外者による盗み見(浜松拠点)
A.7.8機器の設置及び保護Yes実施中以下のリスクに対応するため
・洪水や地震などの災害によるシステム停止(浜松拠点)
A.7.9構外にある資産のセキュリティYes実施中以下のリスクに対応するため
・盗難や盗聴による情報漏えい(貸与ノートPC)
・紛失による情報漏えい(貸与ノートPC)
・盗難や盗聴による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・紛失による情報漏えい(従業員スマートフォン)
A.7.10記録媒体Yes実施中以下のリスクに対応するため
・不適切な輸送による情報漏えいや滅失(委託元貸与PC)
・不適切な輸送による情報漏えいや滅失(貸与ノートPC)
・保護すべき情報や、その責任の所在が不明瞭(エアーズ株式会社)
A.7.11サポートユーティリティYes実施中以下のリスクに対応するため
・洪水や地震などの災害によるシステム停止(浜松拠点)
A.7.12ケーブル配線のセキュリティYes実施中以下のリスクに対応するため
A.7.13装置の保守Yes実施中以下のリスクに対応するため
A.7.14装置のセキュリティを保った処分又は再利用Yes実施中以下のリスクに対応するため
・不適切な廃棄による情報漏えい(貸与ノートPC)
・不適切な廃棄による情報漏えい(従業員スマートフォン)
項番管理策採否実施の状態採否の理由
A.8.1利用者エンドポイント機器Yes実施中以下のリスクに対応するため
・盗難や盗聴による情報漏えい(貸与ノートPC)
・盗難や盗聴による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・紛失による情報漏えい(貸与ノートPC)
・紛失による情報漏えい(従業員スマートフォン)
A.8.2特権的アクセス権Yes実施中以下のリスクに対応するため
・管理者権限の不適切な利用による情報漏えい(GitHub)
・管理者権限の不適切な利用による情報漏えい(Google Workspace(全社利用))
・管理者権限の不適切な利用による情報漏えい(Slack(全社利用))
・管理者権限の不適切な利用による情報漏えい(社内Wiki(全社利用))
・管理者権限の不適切な利用による情報漏えい(ChatGPT)
A.8.3情報へのアクセス制限Yes実施中以下のリスクに対応するため
・アカウントやアクセス権限に関する方針がなく、不適切な設定が行われる(エアーズ株式会社)
・信頼できない経路からのAWS操作リスク(AWSメインアカウント)
A.8.4ソースコードへのアクセスYes実施中以下のリスクに対応するため
・アカウントやアクセス権限に関する方針がなく、不適切な設定が行われる(エアーズ株式会社)
・不正ログインによる情報漏えいや改ざん(GitHub)
A.8.5セキュリティを保った認証Yes実施中以下のリスクに対応するため
・不正ログインによる情報漏えいや改ざん(委託元提供クラウドサービス)
・不正ログインによる情報漏えいや改ざん(GitHub)
・不正ログインによる情報漏えいや改ざん(Google Workspace(全社利用))
・不正ログインによる情報漏えいや改ざん(Slack(全社利用))
・不正ログインによる情報漏えいや改ざん(社内Wiki(全社利用))
・不正ログインによる情報漏えいや改ざん(ChatGPT)
・盗難や盗聴による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・紛失による情報漏えい(従業員スマートフォン)
A.8.6容量・能力の管理Yes実施予定以下のリスクに対応するため
A.8.7マルウェアに対する保護Yes実施中以下のリスクに対応するため
・システム開発における一般的な原則が実施できていない(社内工数管理システム)
A.8.8技術的ぜい弱性の管理Yes実施中以下のリスクに対応するため
・マルウェアなど外部からの攻撃による情報漏えい(貸与ノートPC)
・マルウェアなど外部からの攻撃による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・従業者の不適切な行動による情報漏えいや改ざん、システム停止(エアーズ株式会社)
A.8.9構成管理Yes実施中以下のリスクに対応するため
・機器の把握や管理ができていない事によるデータの漏えいや滅失(委託元貸与PC)
・機器の把握や管理ができていない事によるデータの漏えいや滅失(貸与ノートPC)
・機器の把握や管理ができていない事によるデータの漏えいや滅失(従業員スマートフォン)
A.8.10情報の削除Yes実施中以下のリスクに対応するため
・保護すべき情報や、その責任の所在が不明瞭(エアーズ株式会社)
・盗難や盗聴による情報漏えい(貸与ノートPC)
・紛失による情報漏えい(貸与ノートPC)
・不適切な廃棄による情報漏えい(従業員スマートフォン)
A.8.11データマスキングYes実施中以下のリスクに対応するため
・保護すべき情報や、その責任の所在が不明瞭(エアーズ株式会社)
・システム開発における一般的な原則が実施できていない(社内工数管理システム)
A.8.12データ漏えい防止Yes実施中以下のリスクに対応するため
・誤った操作や悪意ある操作による情報漏えい(Google Workspace(全社利用))
・誤った操作や悪意ある操作による情報漏えい(Slack(全社利用))
・誤った操作や悪意ある操作による情報漏えい(ChatGPT)
A.8.13情報のバックアップYes実施中以下のリスクに対応するため
・故障による情報の滅失(貸与ノートPC)
・バックアップが存在しないことによる情報の滅失(社内工数管理システム)
A.8.14情報処理施設・設備の冗長性Yes実施中以下のリスクに対応するため
・故障による情報の滅失(貸与ノートPC)
A.8.15ログ取得Yes実施中以下のリスクに対応するため
・ログが存在せず、万が一の際の原因追求が難しい(社内工数管理システム)
・ログが存在せず、万が一の際の原因追求が難しい(GitHub)
・ログが存在せず、万が一の際の原因追求が難しい(Google Workspace(全社利用))
・ログが存在せず、万が一の際の原因追求が難しい(Slack(全社利用))
A.8.16監視活動Yes実施予定以下のリスクに対応するため
・ログ設定不備により追跡ができない(AWSメインアカウント)
A.8.17クロックの同期Yes実施中以下のリスクに対応するため
・ログが存在せず、万が一の際の原因追求が難しい(社内工数管理システム)
A.8.18特権的なユーティリティプログラムの使用Yes実施予定以下のリスクに対応するため
A.8.19運用システムへのソフトウェアの導入Yes実施中以下のリスクに対応するため
・マルウェアなど外部からの攻撃による情報漏えい(貸与ノートPC)
・マルウェアなど外部からの攻撃による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・誤った操作によるシステムの停止(社内工数管理システム)
A.8.20ネットワークのセキュリティYes実施中以下のリスクに対応するため
・ネットワークの盗聴による情報漏えい(浜松拠点来訪者用ネットワーク)
A.8.21ネットワークサービスのセキュリティYes実施予定以下のリスクに対応するため
A.8.22ネットワークの分離Yes実施中以下のリスクに対応するため
・ネットワークの盗聴による情報漏えい(浜松拠点来訪者用ネットワーク)
A.8.23ウェブフィルタリングYes実施中以下のリスクに対応するため
・マルウェアなど外部からの攻撃による情報漏えい(貸与ノートPC)
A.8.24暗号の使用Yes実施中以下のリスクに対応するため
・紛失による情報漏えい(貸与ノートPC)
・盗難や盗聴による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・紛失による情報漏えい(従業員スマートフォン)
・外部との情報のやり取りに関する基本方針がなく、不適切なやり取りが行われる(エアーズ株式会社)
A.8.25セキュリティに配慮した開発のライフサイクルYes実施中以下のリスクに対応するため
・システム開発における一般的な原則が実施できていない(社内工数管理システム)
A.8.26アプリケーションセキュリティの要求事項Yes実施予定以下のリスクに対応するため
A.8.27セキュリティに配慮したシステムアーキテクチャ及びシステム構築の原則Yes実施予定以下のリスクに対応するため
A.8.28セキュリティに配慮したコーディングYes実施中以下のリスクに対応するため
・システム開発における一般的な原則が実施できていない(社内工数管理システム)
A.8.29開発及び受入れにおけるセキュリティテストYes実施予定以下のリスクに対応するため
A.8.30外部委託による開発Yes実施予定以下のリスクに対応するため
A.8.31開発環境、テスト環境及び本番環境の分離Yes実施中以下のリスクに対応するため
・誤った操作によるシステムの停止(社内工数管理システム)
A.8.32変更管理Yes実施中以下のリスクに対応するため
・システム開発における一般的な原則が実施できていない(社内工数管理システム)
A.8.33テスト用情報Yes実施中以下のリスクに対応するため
・システム開発における一般的な原則が実施できていない(社内工数管理システム)
A.8.34監査におけるテスト中の情報システムの保護Yes実施予定以下のリスクに対応するため
改定日改定内容承認
2025-10-10(2025.10.03.01)SecureNavi上で承認(報告者: 鈴木謙吾、報告日: 2025-10-03)加藤匡邦
2026-06-101.0GitHubリポジトリ(airs/isms)へ移行。文書番号POL-019を付与。前文の「全て実施されています」を実施予定管理策が存在する事実に合わせて修正(リスク対応計画=FRM-011への参照を追加)。一覧性のため管理策表を附属書Aの4テーマ(A.5〜A.8)の章に分割加藤匡邦